その他の機能
オリジナル用紙を設定する CSVファイルをインポートする 住所録データをエクスポートする
郵便番号データを更新する 設定のバックアップ作成・復元
インポート
CSV形式で書出しされている住所録ファイルを、本製品へ 「インポート」 が可能です。
1.
ボタンをクリックします。

2.「開く」画面が表示されます。
❶ ファイルの保存場所を選択します。
❷ 保存ファイルを選択します。
❸ 「開く」ボタンをクリックします。

3.インポート画面が表示されます。

![]()
4.CSVデータの文字コードを自動認識して読み込みます。
❶ 本ソフトの「エクスポート」データを元にしたCSVデータを読み
込んだ場合は、「対応項目を自動設定」ボタンで自動設定します。
❷ 追加する項目が表示されます。
❸1行目が項目名の場合は、不要なためチェックをいれます。
❹ 「OK」ボタンをクリックします。

CSV取CSVファイルのインポート項目
「かんたん住所録Pro9の」CSVファイルインポート項目は、下記になります。
登録日1 登録日2 分類1 分類2 名前 フリガナ 敬称 郵便番号 住所1 住所2 住所3 電話
携帯電話 FAX メール1 メール2 HP 生年月日 性別 会社名 会社名2 会社フリガナ
会社敬称 会社郵便番号 会社住所1 会社住所2 会社住所3 会社電話 会社携帯 会社FAX
会社メール1 会社メール2 会社HP 会社部署 会社役職 顧客No 会社No 連名1名前 連名1敬称
連名2名前 連名2敬称 連名3名前 連名3敬称 連名4名前 連名4敬称 その他1 その他2
その他3 その他4 備考 履歴 送受記録 用途
1件ずつインポート項目を対応付ける
インポートの項目対応付けは、1件ずつ行うこともできます。
❶ 本ソフトの「エクスポート」項目を選択します。
❷ 読込項目から追加する項目を選択します。
❸ 項目追加されました。

5.CSVファイルを取込みました。
※インポート後は、適宜ファイル保存を行います。保存操作はこちらから

選択した項目を削除
❶ 取り消す項目を選びます。
❷「未設定」を選択します。

![]()
項目が削除されます。

