メニューボタン

写真を選択した状態で、日時設定ボタンのクリックや編集メニューから「日付」を選択すると、この設定画面が表示されます。

ボタン名説明
新規新しいキャンバスを新規に作成します。
保存現在編集中のファイルを上書き保存します。
新規で未保存の場合は名前を付けて保存します。
開く保存されている既存の作品ファイルを選択して開きます。
印刷・出力プリンターから印刷を行ったり、画像形式でデータを書き出したりします。
写真読込選択している枠に写真を読み込んで挿入します。
「開く」画面で写真を複数枚選択した時には、選択している枠を起点に順番に自動配置します。
削除選択している画像やオブジェクトをキャンバスから消去します。
トリミング選択した写真の表示位置や切り抜き範囲を調整します。
結合隣り合う画像枠同士を1つにつなげます。
シャッフル配置されている写真のレイアウトをランダムに入れ替えます。
キャンバス変更編集エリア(作業領域)のサイズや基本レイアウトの設定画面を開きます。
元に戻すひとつ前に行った操作を取り消して、元の状態に戻します。
やり直す「元に戻す」で取り消した操作をもう一度実行します。
文字キャンバスに新しくテキストを追加したり、「テキストの設定」画面を開いたりします。
日付(チェックボックス)チェックを入れると、選択した写真に日付(撮影日時など)を表示します。
日時設定写真に表示する日付の書式、フォント、位置などを細かく変更する「画像の日時」画面を開きます。
表示切替(標準 / 印刷)スイッチを切り替えることで、通常の編集画面(標準)と、仕上がりを確認できるレイアウト画面(印刷)の表示モードを切り替えます。